3月11日-「忘れちゃいけない、それを確認するために」

東日本大震災からちょうど1年の2012年3月11日。
メルボルンで活動する日本人を中心とした平和団体『ジャパニーズ・フォー・ピース(JfP)』ほか、地元の環境系・反核・反戦系NGOの主催で、集会11 MARCH: Day of Action to End Uranium Mining, Fukushima One Year On』が開催されました。

JfPのメンバーである山木さんに、自身の社会運動への関わりと脱原発運動への想いを語ってもらうことで、同集会参加への興味・関心を促すという目的で作成した記事です。

GO豪メルボルン2012年3月1日(前半)、同7日(後半)掲載
3月11日-「忘れちゃいけない、それを確認するために」
ジャパニーズ・フォー・ピース(JfP)メンバー、山木健太郎さん
記事を読む

集会当日は、日本人・地元オージー含めたおよそ400人が集まり、AFP、TBS、共同通信、Herald Sun紙など多くのメディアで取り上げられました。